xmlでエラーメッセージが表示された場合の対処法

覚え書き

文字の途中で改行した場合

例えばノートPC「<ノー」と「トPC>」の間で改行したとすると、 「無効な文字が含まれた名前です。」とエラーメッセージが表示され、間違った箇所が 下に表示されます。
文字の途中で改行すると、改行コードを無効な文字としてエラーが表示されます。

半角の「<」「>」「”」「’」「&」を記述した場合

「<コード>&aaa」というように 半角の&を記述してブラウザで表示させると「セミコロン(;)が必要です。」 と、エラーメッセージが表示され、間違った箇所が下に表示されます。(IEで表示の場合)
「&#60;」「&#62;」「&#34;」「&#39;」「&#38;」 などと記述すればエラーにはなりません。

4 XML宣言の中に全角のスペースが入った場合

」のXML宣言の中に全角スペースが入ると 「テキストの内容に無効な文字が見つかりました。」と、エラーメッセージが 表示され、間違った箇所が下に表示されます。

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