レノボ、12.5型 フル HD 「ThinkPad X280」スペック

レノボは、2018年2月、12.5型のノートパソコン「ThinkPad X280」シリーズを発売。ボディーカラーは、ブラック。
レノボ、12.5型 フル HD 「ThinkPad X280」スペック

lenovo ThinkPad X280
lenovo ThinkPad X280

BTOに対応。USB Type-C端子を、すべてのモデルの電源コネクターに採用。Thunderbolt 3 テクノロジーにより、USB-C から最高 40 Gbps で、きわめて高速な Thunderbolt のデバイスを利用できる。12数項目にわたるMIL-SPECの要件をクリアしており、200を超える耐久性テストに合格しています。優れた耐久性能で、オフィスでも外出先でも、ビジネスを強力にサポート。

NEC、12.5型 学生の声から生まれたモバイルPC「LAVIE Note Mobile」シリーズ ラインアップ&スペック(2018年春モデル)

NECは、2018年1月学生の声から生まれた12.5型のモバイルPC「LAVIE Note Mobile」シリーズの春モデルを発売。
NEC、12.5型 学生の声から生まれたモバイルPC「LAVIE Note Mobile」シリーズ ラインアップ&スペック(2018年春モデル)

NEC LAVIE Note Mobile NM550/KA
NEC LAVIE Note Mobile NM550/KA

「学生がキャンパスで持ち歩くこと」を想定したモデル」。想定ユーザーである学生の声を調査し、大きさ、軽さ、デザインなど日本の大学生の日常使いに丁度良い、「Better Basic」な使い心地と質感を目指した。エッジを絞り込んだフォルムで手に取りやすく、小型のバッグに収まりやすいサイズ。

スペック的には、Core i5を搭載する最上位スペックモデル、Core Mを搭載する上位スペックモデル、Celeron Dual-Corerを搭載する下位スペックモデルの3種類をラインアップし、カラーバリエーションは各3カラーずつの合計9モデルをラインアップする。

12.5型のフルHDのディスプレーを搭載し、本体重量も1kgを切る軽量モデル。モバイルPC用途向け。

東芝、12.5型 フルHD コンバーチブルPC 下位スペック「dynabook V62/F」シリーズ ラインアップ&スペック(2018年春モデル)

東芝は、2018年1月、2in1のコンバーチブルPC「dynabook Vシリーズ」の下位スペックモデル「dynabook V62/F」シリーズを発売。ボディーカラーは、オニキスブルー、プレシャスシルバーの2カラーをラインアップ。

TOSHIBA dynabook V62 V62/FL PV62FLP-NEA
TOSHIBA dynabook V62 V62/FL PV62FLP-NEA

dynabook V シリーズの下位スペックモデルとなる「dynabook V62/F」シリーズ。

タブレット、モバイルPC、ノートPCを、たった1台でかなえるための12.5型、2in1コンバーチブルPC。薄く軽いボディに、最新の第8世代インテル クアッドコアCPU、色補正を施した高精細の液晶、先進のペン入力機能、高音質サウンドなどが詰まったモデル。

過酷なテストをクリアー した堅牢性も実現した。

東芝、12.5型 フルHD コンバーチブルPC 上位スペック「dynabook V72/F」シリーズ ラインアップ&スペック(2018年春モデル)

東芝は、2018年1月、2in1のコンバーチブルPC「dynabook Vシリーズ」の上位スペックモデル「dynabook V72 V72/F」シリーズを発売。ボディーカラーは、オニキスブルー、プレシャスシルバーの2カラーをラインアップ。
東芝、12.5型 フルHD コンバーチブルPC 上位スペック「dynabook V72/F」シリーズ ラインアップ&スペック(2018年春モデル)

TOSHIBA dynabook V72 V72/F
TOSHIBA dynabook V72 V72/F

dynabook V シリーズの上位スペックモデルとなる「dynabook V72/F」シリーズ。

タブレット、モバイルPC、ノートPCを、たった1台でかなえるための12.5型、2in1コンバーチブルPC。薄く軽いボディに、最新の第8世代インテル クアッドコアCPU、色補正を施した高精細の液晶、先進のペン入力機能、高音質サウンドなどが詰まったモデル。

過酷なテストをクリアー した堅牢性も実現した。

ひとつ上のスペックのv82/F シリーズはこちら。

東芝、12.5型 フルHD コンバーチブルPC 最上位スペック「dynabook V82/F」シリーズ ラインアップ&スペック(2018年春モデル)

東芝は、2018年1月、2in1のコンバーチブルPC「dynabook Vシリーズ」の最上位スペックモデル「dynabook V82/F」シリーズを発売。ボディーカラーは、プレシャスグレー、オニキスブルーの2カラーをラインアップ。
東芝、12.5型 フルHD コンバーチブルPC 最上位スペック「dynabook V82/F」シリーズ ラインアップ&スペック(2018年春モデル)
TOSHIBA dynabook000 V82 V82/FS PV82FSP-NEA

オニキスブルーは、今シーズン初登場のカラーバリエーション。タブレット、モバイルPC、ノートPCを、たった1台でかなえるための12.5型、2in1コンバーチブルPC。薄く軽いボディに、最新の第8世代インテル クアッドコアCPU、色補正を施した高精細の液晶、先進のペン入力機能、高音質サウンドなどが詰まったモデル。過酷なテストをクリアーした堅牢性も実現した。

ASUS、12.5型モバイルPC「ASUS ZenBook3」シリーズに新色ローズゴールド、グレー モデルを追加

ASUSは、2017年3月、12.5型のモバイルノートパソコン「ASUS ZenBook 3 UX390UA」シリーズに新色のグレーモデル、ピンクゴールドの2カラーを追加発売。
ASUS、12.5型モバイルPC「ASUS ZenBook3」シリーズに新色ローズゴールド、グレー モデルを追加

ASUS ZenBook3 UX390UA-256GRG
ASUS ZenBook3 UX390UA-256GRG

さらにスタイリッシュに薄型化のため、ノートPCに使われる素材よりも軽量でありながら50%強いプレミアムな航空機などにも使用されるアルミニウム合金を採用し、薄さはなんと11.9mmという驚くべきスリムなフォルムに仕上がっている。
強度と薄型の両立のためGorilla Glass 4を採用。打ちやすいキーボードを絶対要件として開発。キーストロークは0.8mmを確保。IEEE802.11nよりも3倍高速な通信ができるIEEE802.11ac対応無線LAN、省電力なBluetooth 4.1を装備する。

これまでのZenBook シリーズからさらに軽量化、薄型化がすすんだ今回の追加モデル。もうノートパソコンも芸術品の域に入ってきたようだ。

レノボ、12.5型モバイルPC「ThinkPad X270」

レノボは、2017年2月、12.5型の高いいパフォーマンスと携帯性を兼ね備え、モバイルPCの理想を追求した「ThinkPad X270」を発売。ボディーカラーは、ブラック。
レノボ、12.5型モバイルPC「ThinkPad X270」

Lenovo ThinkPad X270
Lenovo ThinkPad X270

第7世代インテル Core プロセッサー・ファミリーを搭載。マイクロアーキテクチャの最適化を行い、前世代モデルと比較して、パフォーマンスや省電力性が大幅に向上。モバイル環境でも長時間の稼動を確保する高性能でホットスワップ対応バッテリーを搭載。
電源を入れたままで、手軽にバッテリーの取り替えを行うことができる。

レノボには14型の薄型・軽量のモバイルPCにもなる「ThinkPad T470s」もある。どちらもビジネスモデルでWindows 10 Pro 搭載可能となっている。指紋リーダー搭載し、スワイプするだけで、すばやく安全にPC にログインできる。

富士通、12.5型 フル HD タブレットPC 新カラーシャンパンゴールドの「arrows Tab RH77/B1」

富士通は、2017年1月、キーボード付きの12.5型タブレット「arrows Tab RH77/B1」を発売。ボディーカラーは、シャンパンゴールド。これまではシルバーモデルだったがシャンパンゴールドに一新。
富士通、12.5型 フル HD タブレットPC 新カラーシャンパンゴールドの「arrows Tab RH77/B1」

薄い、軽い、長時間駆動が可能なスタイリッシュな2Wayモデル。ワイドな12.5型液晶は静電容量方式のタッチパネルを搭載し、「Windows Ink」に対応した1024階調のスタイラスペンを使ってWebブラウザ上の気になるニュースに直接文字や絵を書き込み、画像として取り込むことが可能。

シルバーよりシャンパンゴールドの方が高級感があるせいか人気なのかもしれない。最近はPCだけでなく車も高級家電にもシャンパンゴールドのカラーバリエーションが増えた。個人的にはブラックモデルが一番しっくりくるのでシャンパンゴールド1色のカラーラインアップはちょっと残念。

人気の2in1モデルだが12.5型というとノートPCスタイルで使う頻度が多いはずだからキーボードを接続した際に1.25kgはやや重い印象。見た目の高級感とかつくりとかは申し分ないだけに残念。

富士通は、2017年春モデルは777グラム世界最軽量の「LIFEBOOK UHシリーズ」 のインパクトが強すぎて他の新モデルがなかなか印象が薄い。

東芝、12.5型液晶搭載2in1コンバーチブルPC 最下位下位「dynabook V42/B」

東芝は、2016年12月、2in1コンバーチブルパソコン「dynabook V42 V42/B PV42BMP-NJA」を発売。ボディーカラーは、オニキスメタリック。

TOSHIBA dynabook V42 V42/B
TOSHIBA dynabook V42 V42/B

東芝、12.5型液晶搭載2in1コンバーチブルPC 最下位スペック「dynabook V42/B」
東芝の12,5型のコンバーチブルPCの中では一番低スペックの仕様となる。低スペックといっても一般的な使用では十分なスペック構成となっている。当然、これまでのモデル同様、指紋認証などを搭載し、高速充電が可能となる。
CPUがCeleron Dual-Core、メモリーが4GB、ストレージが128GB 以外は全く同仕様となる。

東芝、12.5型液晶搭載2in1コンバーチブルPC 下位スペック「dynabook V62/B」

東芝は、2016年12月、2in1コンバーチブルパソコン「dynabook V62 V62/B PV62BMP-NJA」を発売。ボディーカラーは、オニキスメタリック。

TOSHIBA dynabook V62 V62/B
TOSHIBA dynabook V62 V62/B

東芝、12.5型液晶搭載2in1コンバーチブルPC 下位スペック「dynabook V62/B」

上位スペックモデル「dynabook V72/B」と比較すると、異なる点は、ストレージ容量のみとなる。128GBのSSDとなっている。

薄さと軽さが際立つボディに、メインノートPCのパワーを搭載。ここにフルサイズキーボードの打ち心地が加われば、ノートPC体験がより優れたものになる。
新Vシリーズは、薄さと強度の最適なバランスを探るシミュレーション技術や高密度実装技術により、さまざまな要件が折り合う最適解を導き出すことで、12.5型の限られた容積にフルサイズキーボードを組み込むことを可能にした。